Rose Bear Ohot Museum


雅子さまBEAR 愛子様BABYベア

『雅子様ベア』


1993年

モヘアは愛犬ショコラと似た色を使い
雅子様のイメージカラーの水色で
 ローブ・デ・コルテと手作りのティアラを。
手に抱いたウサギは、ご幼少の頃
大切にされていたというぬいぐるみの
「よし子ちゃん」のイメージです。

1993年7月8日・小和田邸に伺い
直接お母様に手渡しました。


2001年12月

 内親王愛子さまの御誕生祝いとして制作し 
雅子さまのお父様 小和田 恒さまに
直接お渡しする事が出来ました。

白い国産モヘアを使用し、ふわふわの
初雪をイメージしました。


楓(かえで) 左・赤

『かえで』 


1993年

 1993年パリ装飾美術館コレクションとして紹介された作品です。
楓はもともとイギリスのショップ
「Teddty Bear's of Witny」のイアン・ポウト氏に
送った作品の一つでした。
Witnyに来店されたルーブルの関係者が
楓を気に入り買っていかれたそうです。
後にパリと姉妹都市である京都が
「テディベア物語展」として美術館コレクションの
すべてを東京と京都でお披露目しました。
私はレセプションパーティーに招待され
里帰りした我が子(!?)に会いに行きました


KABUKI 森の住人2004

1993年

アメリカ
The TeddyBear of NAPLESに
展示

ゆかた姿にお面を付けて
手には綿菓子!

なぜか「かぶき」と命名された
この作品は、アメリカの
「The TeddyBear of NAPLES」に
展示

体長・約15cm

2004年

飛騨高山エコビレッジ展示作品

過去に受賞した作品「森の住人」の
2004年バージョン。

今も、これからも森や緑を守る
番人として行き続ける 森の妖精



ガングロ・ギャルBEAR 香港BABYベア



2000年12月

 新宿高島屋「ドール&     
           テディベア展」 
世相ベアコーナーに展示。

茶髪・ヤマンバメイク・
   厚底・携帯電話は必需品。

ギャルと呼ばれる娘達は、
みんなこんなファッションで
  渋谷を中心に出没してましたね。  


2002年8月〜

香港テディベアキングダム
永久展示作品。

木製ベビーベットに座っている
体長約48pの作品。


コックさんベア Mr.オノヅカ ツキノワグマ




コックさんベアは体長約40p

Mr.オノヅカは体長約12cm
モデルはあのお方・・・

共に「クマの森ミュージアム」内テディベアハウスに常設



2003年8月〜

「黒姫童話の森美術館」を始め、
全国で展開している
C.Wニコル氏が提唱する
月の輪熊の生態調査を支援・紹介する
コーナーで展示。

初めて月ノ輪熊を制作。



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